☆ Bijouterie Marie-Agnes ☆

〜ビジュトゥリー・マリー・アニエス〜

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ようやく完成…赤キトリです

 先日来ずっと作っていた新作が、ようやく出来上がりました拍手

 赤系のチュチュを作りたかった&ローズピンクのチュールをいつか使いたいと思っていた、その2つの思いが掛け合わされた結果です。

kitri01
 
 金のレースと石(ミラーストーン)は、今夏、香港で買い込んできたものをふんだんに使えたのですが、そのせいか何なのか、友人の一人は「椿みたい」。…う〜ん、、、一応、キトリ3幕用なので椿ではなくバラのイメージなのですが汗

 本番まで少し時間があるので、もう少し胸元あたりにビーズなどプラスするかも嬉しい

kitri02
書いた人 くらこ | - | - |




懐かしさと切なさと…

 あの小室哲哉が逮捕!
 
 今朝、風邪気味のぼーっとしたアタマの中に、このビックリなニュースが飛び込んできました。
 驚いたのは私だけじゃないよね。今日のテレビや新聞は、とりあえずこの話題から始まってる。スポーツ紙だけでなく、大手の新聞のトップにこんな芸能人の記事が載るなんて、ある意味やっぱりすごい人だったんだなぁと、しみじみしてしまっています。

 小室のてっちゃん。
 高校生の頃、私達の間では、小室さんとTMネットワークの話題が出ない日は無かったなぁ。友達の中に、絵がすごーく上手な人がいて、彼女は本当に毎日、てっちゃんやウツ、木根さんのイラストを描いては授業中にこっそり回してくれて。
 カラオケなんて行くことも考え付かなかった、超が付くほどの田舎の高校生は、お互いの家に集まっては、そのうちの誰かが思い切って買ったCDを順番に借り、歌詞カードをコピーして覚えて…。
 小室さんがCMに出演していたヤマハのキーボードが欲しくて欲しくて、やっと親を説得して買ってもらった友達の家に連日遊びに行ったこともあったなぁ。
 ウツが出たドラマの続編を勝手に空想して遊んでみたり、コンピレーションコンテストなんてものに応募したこともあったし。その頃はまだMDもなく、好きな曲を46分テープの両面にいかにキレイに入れるか、を1秒単位で計算して曲順を考えたり。
 想い起こすと本当に懐かしいことばかりです。

 まさに青春の肖像だった小室さん&TM。その小室さんの楽曲について、ネット配信が止められたり、新曲の発売も中止になったと聞くと、ちょっと切なくなります。
 5億円の詐欺(+その他にも色々あるかもしれないけど)は、確かによろしくない業ですが、いつかまた、音楽の世界に戻ってきてくれることを祈っています。

 久しぶりに“Get wild"が聴きたくなりました。
書いた人 くらこ | - | - |




画家ゴヤ

宮廷画家ゴヤは見た」を、数日前に偶然、新聞かフリーペーパーで宣伝を見たことから、今週水曜に見てきました。シネ・リーブル梅田(梅田スカイビル)にて。ナタリー・ポートマンが出てるというので。今月末から「ブーリン家の姉妹」も始まるけど…と思いつつ。

いや〜(*_*)
はっきり言うけど、見るんじゃなかった。

きつい拷問のシーンとか、精神異常とか、見てられないシーンがいっぱいで。途中で「早く終わらないかなぁ」と、帰りたくなってしまったぐらい(席が真ん中だったので抜けられず、結局そのまま最後まで見ましたが)。映画館で見てて、途中で帰りたいと思ったのは初めてかも。何より、ヒロインが正気を取り戻すことなく終わってしまったのが耐えられなかった。

あ〜、気持ち悪かった!ショック

ナタリーの演技がやはり上手いのは分かったけど、この映画が大阪では単館上映に近い訳も分かる気がします。昨日の夕刊には「大好評上映中」とかって、また宣伝が載ってたけど…ほんとか?レディスデーの最終回(18:30〜)でも映画館はガラガラだったぞ。


家に帰ってから、冷蔵庫を開けて、お腹に優しいリンゴとヨーグルトを発見して、ほっホットコーヒー


歴史モノは好きだけど(ナタリーのコスチュームプレイはすっごくキレイだし)、今回は参りました。ゴヤの絵に興味を持って見に来られたと思われるマダムたちはどう思われたでしょうね。

映画はやはり、ハッピーエンドがいい〜!
書いた人 くらこ | - | - |




ただいま製作中

 時々、今日みたいに暑い日もまだあるけれど、
 外を歩けば金木犀の馨りがふうっと鼻先をかすめる…すっかり秋の気候になりましたね。
 あっというまに、もう10月も二週め。週末は連休ですね。どこか、緑と水が豊かな場所にでも旅に出たい気分です。

 さて、実は今、11月末までに作らなければいけない久々の大作に、頭を悩ませているところなのですが…それの一部をお披露目↓
キトリ3幕1
 「ドン・キホーテ」3幕のキトリやパキータなどスペイン系の役に使ってもらえそうな、ローズ色のチュチュなのですが、目下、そのスカート部分の色に悩み中。

 ボディは上の写真のような、ベルベット地に金ラメ入りのチュールを重ねて、金刺繍の入ったレースを飾りにしました。(このレース、今夏に仕事で行った香港で買ってきたものです。日本と比べると格段に安い!けど、販売の仕方が超テキトー汗 3メートル欲しかったら、「4メートルちょうだい」と言った方が賢明ですよ)

 このボディに合わせて、スカートは明るいローズにしようと思っているのですが、既製のチュールにはかなり鮮やかなローズと暗過ぎるエンジ色しかなく、これらを重ねて使用するしかないかなぁ…と、現在思案にくれております。
キトリ3幕2
 一番上にベージュとか淡いピンクとかを重ねれば、ライトが当たった時にびっくりするような蛍光色になることはないかな?と思いつつ…。
 どう思います?ご意見、募集しまーす!誰か、ヘルプ〜(笑)
書いた人 くらこ | - | - |




ポニョ♪

 10月1日、映画の日←(最近は1st Dayって言うのね(^^ゞ)に、「崖の上のポニョ」を見てきました。
 宮崎作品を映画館で見るのは初めてかも。「トトロ」も「もののけ姫」もテレビで見たし。

 子供向け過ぎるかな?と思ってたけど、ここんとこ緊張しっぱなしの頭脳を緩めるには最適な映画でした。
 主題歌に惹かれて見た割には、収穫アリグッド(この主題歌については若干想うことが…→詳しくはこの記事の最後尾へGO!)

 ただ、ところどころ、
「なんでこんな丘の上まで波が来るんだ?」
「なんでいきなり深海魚が?」
「そもそも、なんで魚が人間になるのよ」
 …とか何とか、超ファンタジーな展開についていけないところもありましたが汗

 とはいえ、この作品、子供じゃなくても楽しめるのは、登場する大人のキャラクターが非常に魅力ある人間として描かれているからかもしれない。
 例えば、主人公ソウスケのお母さん、リサ。漁船の船長である夫の帰りを待ちつつ、自身も仕事をしながら子供を育てている中、かなり現実離れした珍事が起こっても慌てず騒がず、子供や周りの人たちに余計な心配をさせることなくきびきびと振る舞う。

 憧れますね、こんな芯の強さのある女性って。
 そして、ただ強いばかりでなく、弱い部分もあるのもいい!
 帰りを待ち侘びたダンナが急に帰れなくなった時に見せる正直な表情。作りかけてた食事の準備を突然バンっと中断してベッドに突っ伏し、ひそかに泣いたり…。
 そんな、「やっぱり普通なとこもあるんだ」って親近感を感じる部分もあって、本当に感情移入できます。

 たまには映画館で映画を見るのも、心が浄化される気がして良いですね。

 そういえば、数カ月前に見た「奇跡のシンフォニー」のDVDも10月22日に出るみたいですね。これも良かった〜ハート
 クラシックのチェリストと、シンガーソングライターという、普通じゃ出会いそうにない二人が出会ってしまったところから始まるストーリー。
 始まり方も中盤もラストも、派手なアクションなんて全くないのに、一瞬も安心させてくれない物語です。でも、見終わった時の幸福感は100%以上。今年いちばんのオススメ映画になるかもしれません。劇場公開時に見れなかった方、ぜひとも見てください楽しい音楽好きな方には特にオススメです。
 ラストの数分は、究極にドキドキしますよ〜!


魚ポニョの主題歌子供

この曲、覚えやすい旋律なので、一度聴くとしばらく頭の中でぐるぐる回ってしまうのですが…そうしているうちに、あることが気になって仕方なくなってきました。

“ポ〜ニョ ポ〜ニョ ポニョ 魚の子〜…”と

「となりのトトロ」の
“ト〜トロ トットーロ ト〜トロ トットーロ…”

というサビの部分が、なんか似てません??
ま、作曲したのが同じ久石譲さんだから似るのも当然なのかもしれませんが。。。ついでに言うと、絵も似てるよね(笑)
書いた人 くらこ | - | - |




花のチカラ

 ついこの前、「亜熱帯だ」と書いたのに、なんだか急に寒くなっちゃって、今日なんて「11月中旬の気候」だったらしいですね汗
 夏よりも、寒い季節の方が好きな私としては嬉しいことですが、あまりの気温差に、身体を合わせるのに一苦労ですね。皆さんは体調崩したりしてませんか?

 さて、先週プチ感動ラブした出来事があったんです。タイトルにもあるように、またまた“花”ネタ花です。

 偶然もらったお花。家に飾ってから数日後、ちょっと元気がない感じで首をくたっと垂れてしまってました。で、「水上げ失敗したかな〜」と、大急ぎで茎をかなり短くカット。

 ら、なんと…!

 数時間の外出から戻ってきたら、垂れていた首がしゃんと立っているではありませんか!

 いや〜拍手すごい!

 生きものってすごい!人間なんて、風邪ひいたり病気になったりしたら、食べ物だけじゃなく薬とか何とか色々と手を尽くさないと元気にならないのに…。
 まぁ、身体の構造が全く違うだろう!とツッコミ入れられそうですが、単純に、花や植物には、元気やヤル気をもらうことが多いです。

 このところトラブル続きで、若干落ち込んじゃってたところに、こんな小さなバラが元気をくれました植物
ローズ0929
下のオレンジのバラが、見事復活を遂げた子です
書いた人 くらこ | - | - |




亜熱帯だなぁ

 このところ、ようやく猛暑から逃れられたと思っていたのに、またちょっと、ここ2日ほど暑さが戻ってきちゃいましたね。台風もやってきたし、ほんとにアジアを実感する気候です。

 さて、気付いたらまた書き込みがえらくご無沙汰になってしまっていました。
 この夏は、何かと海外にご縁があり、8月のアタマには初めてタイに行ってきました。といっても、残念ながらバカンスではなく、仕事で、です。

 私達が泊まったホテルはこんな感じ↓だったのですが…
タイ2
 これで一人分ですよ。予約してくれた取引先さん曰く、ジュニアスイートだそうです。。。次はリゾートに来たい。。。(あ、でも自費でこんな部屋はムリだわ汗

 ついでに、リバーサイドレストラン(ここでランチしました)の庭先にいた、黄金色の噴水ガールもご紹介↓
タイ1

 帰国後、タイの焼き焦がすような日差しに比べれば、日本の太陽光なんて大したことないなぁ、とすっかり日傘の使用頻度が減ってしまい、フランス人のように日光の下を歩いておりました(苦笑)どんなに注意しても街焼けしてしまう自分の肌の特徴は忘却の彼方…冷や汗


 あ、一つ、お知らせです。
 ただ今、久しぶりに創作活動中です。何ができるかは、数ヵ月後のお楽しみ、で〜す楽しい
書いた人 くらこ | - | - |




2回目の『椿姫』

椿姫08
2008年版『椿姫』のプログラムとガルニエ宮

 7月6日〜14日まで、ちょっと早い(かもしれない)夏休みを取り、またもやパリに行ってきました。
 年末にも行ったので、周りの人たちから「またパリ?好きやな〜(呆れるわ、ほんま)」と言われても、私としては以前から友達と「08年にまたパリオペで『椿姫』やるから、今度も行くわよ!」と約束して(されて?)いたので、それを果たしただけなのですが…。

 結局、その約束をした友人達とは仕事の都合が合わず、きれいに1週間ずれての渡仏になったのですが、今回も、セジュール・ア・パリのアパルトマンを別の友人とシェアして過ごしました。

 この、セジュールが斡旋してくれるアパルトマンは、どこもステキな場所にあり、今回はなんとヴォージュ広場というパリで一番心地よい公園を窓から見渡せるところ。毎朝、緑がいっぱいの公園を眺めながらの朝食…。非常に健康的でゆったりとした休暇となりました。

 この部屋は、いわゆる“屋根裏部屋”で、昔は貴族の家の使用人たちがシェアして暮らしていたんだろうなぁと思わせる、三角天井の空間を、現代人が快適に過ごせるようにリフォームしてあります。
 狭い通路やそこから上層階へ更に上がっていく階段の前にある扉(貴族の子供たちが親から「ここから先は(使用人の部屋だから)入っちゃダメ」と言われながら絶対に先に行ってしまっただろうと想像できる魅力的な隠し扉)、小さな梯子段を上がったところにある小窓から見える、家々の煙突など、本当にパリらしい、そして階級社会の国らしい建物でした。
 パリ中にいくつかあるアパルトマンの中でも、こんなに特別な場所にある部屋で暮らすって、なかなか体験できるものではないですよね。今回、ここを借りられて本当にラッキーでした。

tiara a paris
アパルトマンの窓際にて。白い木枠の窓だったのですが、こうやってさりげなく撮るだけでも味がありますよねぇ。ちなみに、写真のティアラは、7年位前に作ったオーロラ1幕用のもの。パリで買ったキレイな造花と共に写してみました。

 さて、本題のオペラ座バレエについて。

 結局、『椿姫』を4回、『シーニュ』を1回見ることができ、しかも『椿姫』は4回とも主要キャストが違う、というオマケ付き。

 7月7日:クレール=マリ・オスタ&マチュー・ガニオ
 7月8日:アニエス・ルテステュ&ステファン・ビュイオン
 7月10日:デルフィーヌ・ムッサン&マニュエル・ルグリ
 7月11日:イザベル・シアラヴォラ&ステファン・ビュイオン

 2年前にも同じペアを組んでいたオスタ&ガニオ組は、また更に磨きをかけ、大御所ペア、ムッサン&ルグリ様はもう言うことなし(特にムッサンがマルグリットの雰囲気にぴったりだったのが良かった!)、ファーストキャストの貫禄アニエス様は、もちろん素晴らしく、欲を言えば本来の相手役と踊ってほしかったけど、その点を差っ引いてもやはり、観客を惹きつけるオーラはこの人ならでは。

 そして今回、予想外の収穫だったのは、イザベル&ステファンの「この1日のためにリハーサルしてきました」ペア。
 特に、ステファン。アニエスと組んだ8日の彼とはまるで別人かと思うくらい技術的にも安定し、役に入り込んでました。客席から「ブラヴォー」の声が何度も飛んでいたのも納得。彼、今後の飛躍が期待できますね。代役として突然ファーストキャストの相手役に駆り出されたのも、彼にとってはプラスに働いたのでしょう。

 それにしても。パリオペって、背の高い男性ダンサーが少なすぎる、と思う。ステファンみたいな人が早く成長してアニエスやマリ=アニエスの相手ができるようになってくれないと…ビジュアル的にちょっとしんどいと思うのよね。というより、怪我する人が多すぎるのか。。。それも問題だわ。

 7月9日は『シーニュ』を鑑賞。これ、ビデオで見たことがあって、その時には「すっごい長くて眠くなる」という感想だったのだけど、やはり生の舞台は違うわね(当たり前か…)。
 音楽も楽しく、主演の二人は当然素晴らしく、コールドのダンサー達も非常に躍動感あふれる踊りで堪能させてくれました。やっぱりコンテンポラリーは生で見るに限るね。この作品は特に、舞台装置(=美術)も含めて、初めて「作品」と言えるので、余計にそう感じる。踊りが進むにつれて、一緒に装置も動いていく様を体感しないとダメな作品かなぁ。

 ガルニエ、バスチーユともに全日程、終演後はもちろんデマチ。

 ダンサーの皆さん、日本とは違ってデマチ人数が少ないこともあるのか、よりサンパティックで、こちらが下手くそなフランス語で何やら言うのを必死で聞こうとしてくれ、その態度に気を良くしてまた更にしゃべり続けるヘンな日本人と、きちんと会話してくれました。
 特にこの『シーニュ』で引退の、カデル・ベラルビさんなんて本当に紳士的で感動。相手の迷惑も省みずに言うと、フランス語を勉強していて良かった、と思う瞬間です。実際には、ダンサー達を前にすると、なかなか単語が出てこなかったりして「あわわわわゎ…」となっちゃうんですけどね。そしてまた「もっと勉強しないと!」と思うわけです。
書いた人 くらこ | - | - |




びっくり(*^^*)v

 昨日、心斎橋のチャコットでレオタードをぼーっと見ていたら、なんと、アンドレイ・ウヴァーロフとスヴェトラーナ・ルンキナが目の前に!

 あ〜びっくりした。でも、突然の偶然ですごく嬉しかったです楽しいめったにないもんね、大阪でこんなビッグなダンサーに会えるなんて。
 ただ、すごく近くにいたし、話しかけられそうな雰囲気もあったのに、英語が出てこず諦めてしまったのが心残りしょんぼり
 ま、またチャンスがあるだろう。たぶん。

 しかし…なんで彼らが大阪にいたんだろう。。。と疑問に思ったところ、フェスティバルホールで新国立劇場バレエと「白鳥」をやるみたいですね。17日(火)だとか。チャコットでいっぱいお買い上げだったのは、何だったのかなぁ。あの白い紙袋がぱんぱんになってましたがプレゼント
書いた人 くらこ | - | - |




またまたバラですが…

 このところ、ちょっと体調が思わしくなかったので、週末は2日ともプチ引きこもり状態でした汗

 で、なぜか急に創作意欲がもくもくと湧いてきまして(なんでやろ^^;)、昨晩〜今日の間にネックレスを4連発。ついでに、余った材料でピアスも2つほど。
 某通販会社の手作りキットなんですけどね、買ったのはだいぶん前なのに、ず〜っとホッタラカシで。。キット6種のうちの4つをザザザっと作っちゃいました。
 
 バラ4

バラネック2

バラネック1
この2つには、ピアスもお揃いで↓

バラピアス
グレーと、グリーンのピアス。余りモノの材料で作った割りに、デザインもネックとリンクしてて○。

 しかし…手作りキットって、やっぱ便利。作り方が付いているし(当たり前か)オリジナルと違ってデザインを考える時間が要らないから、1時間〜1時間半くらいで出来上がってしまう。
 時には、こういうのもいいわね。

書いた人 くらこ | - | - |



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